春季大会・・・あっけないものでした。
本日行われました第44回春季大会支部予選1回戦、我宇陀ボーイズは志貴ボーイズさんと対戦。
結果は0-2で完敗。悔しい結果となりました。

選手たちは頑張ったと思います。しかし何かが足りなかった。
緊張で足が固かった初回の守備を足でかき回され失点。Eで出したランナーが結局失点につながった。

~選手たちへ~
決して努力をしていなかったとは言わないが、その努力を十分試合に出せただろうか?やりきったという感じが残らなかったのではないか?
何が足りなかったのか?
「1打席の大切さ、1プレー1プレーの大切さ、1球1球の大切さ」 これを感じさせられた試合だったように思います。
それぞれの選手が感じたものは異なると思いますが、それぞれの課題を持ち次に向かって欲しいと思います。